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SwishResults->getParsedWords

(PECL swish:0.1-0.3.0)

SwishResults->getParsedWords — パースされた単語の配列を取得する

説明

array SwishResults->getParsedWords ( string $index_name )
警告

この関数は、 実験的 なものです。この関数の動作・ 名前・その他ドキュメントに書かれている事項は、予告なく、将来的な PHP のリリースにおいて変更される可能性があります。 この関数は自己責任で使用してください。

パラメータ

indexi_name

Swish オブジェクトを初期化する際に使用するインデックスの名前。

返り値

パースされた単語からストップワードを取り除いた配列を返します。 パースされた単語の一覧は、結果の中で検索語句を強調させるのに便利です。

Example#1 基本的な SwishResults->getParsedWords() の例

<?php

try {

    
$swish = new Swish("index.swish-e");
    
$results $swish->query("'some characters' and numbers");

    
var_dump($results->getParsedWords("index.swish-e"));
    
var_dump($results->indexes[0]['parsed_words']); // 同じ結果を別の方法で得ます

} catch (SwishException $e) {
    echo 
"Error: "$e->getMessage(), "\n";
}

?>

上の例の出力は、たとえば 以下のようになります。

array(4) {
  [0]=>
  string(4) "some"
  [1]=>
  string(10) "characters"
  [2]=>
  string(3) "and"
  [3]=>
  string(7) "numbers"
}
array(4) {
  [0]=>
  string(4) "some"
  [1]=>
  string(10) "characters"
  [2]=>
  string(3) "and"
  [3]=>
  string(7) "numbers"
}